VOL.29 第11回
こんにちは!!
大好きな先輩である香菜子さんから指名されて内心少しうれしい#78大塚康史です。

今日は、自分の独白にお付き合いください。

その前に独白といったものの、独白ってなんだろう? 毒吐く?
辞書で調べたところ…。


『劇で、俳優が心中の思いなどを観客に知らせるため、相手なしで一人でせりふを言うこと。また、そのせりふ。モノローグ。』


と書いてありました。
日文なのに、言葉知らなくてすいません(^_^;)
そんな訳で、心中の思いを相手へ伝えると言うわけですが…

この心中の思いを伝えると言う行為は、今世の中で、ある手段によって凄く広がっているものであると感じます。
その手段というと、『詩』です。音楽と一緒に『詩』を語り、他の人に聞いてもらうという手段です。(=歌)
自分はCDや音楽を聞く前、必ずといっていいほど歌詞カードを読んで、作詞者の気持ちを少しでも汲み取ろうとしています。
作詞者は、何を思ってこう書いているんだろう?? 何がこう書かせたんだろう?? などなどです。
作詞者の音楽を通した心中の思いに共感して、泣く人も少なくはないでしょう。
それだけ『詩』つまり、言葉には力があるんだと思います。
言葉は人を楽しませたり、怒らせたり、泣かせてしまったりと人の気持ちや行動を左右させます。
それだけ、一つ一つの文章、言葉、単語は責任が…ってなんか堅いな
とりあえず、言葉ってすごい!!
この気持ちが、文学部に入った理由にもなるのではないでしょうか( ̄∀ ̄)
まぁ、結局なにがいいたいかというと『自分の人生は音楽なしでは物足りない』ってことですかね!!笑
なんか最後微妙でしたね…。
さてさて、次の部員独白は…

香菜子さんには劣るものの(笑)、すばらしく、魅力的?な先輩である吉田友紀先輩です!!
吉友紀さんよろしくお願いします(^o^)/

#78 大塚康史